D&D3.5eとかソードワールド2.0とかアリアンロッドRPGとかナイトウィザードとか……まあ、世の中メジャーなTRPGは山ほどあるわけですが、六門セカンドはどうにもそういうメジャー路線からは遠い位置にある気がするので、この面白さ・楽しさを少しでも多くの人に知っていただきたいわけなのです。
ちなみに筆者は旧版の『六門世界RPG』もかなり遊んでましたが、2nd発売以降は2ndばっかり遊んでます。
なので、旧版については最近のプレイ記録とか、そういったアクティブな話は出てこないかと思います。
というわけで、次の自分ルールにのっとって書いてますので、ご了承ください。
●なにぶん日記的な意味をあまり求めないブログになるかと思いますので、以前に書いた記事内容がコッソリと編集・改変することになるかと思います。
●六門2ndについては、オフィシャルなシナリオ内容については、基本的には触れません。
六門2ndを遊んでいる方がこちらを見たとき、ネタバレでガッカリしたりしないためです。
●旧六門RPGについては、もし触れるとしたら、ネタバレ全開で書くことになるかと思います。
なんといっても、こちらのブログの主体は六門2ndにあるからで、旧版のブログではないからです。
それに旧版は、今後オフィシャルなサポートがまずないと思われますし、いまだ旧版を遊んでらっしゃる方は、すでに旧版シナリオなども遊びつくしてらっしゃると判断しているからです。
●用語とか書式とか統一されてません。用語は例えば『六門世界RPGセカンドエディション』『六門2nd』『六門セカンド』が渾然一体となっていますが、まあ、これは意図的なものです(検索エンジン用に)。その他の用語不統一は、注意力が散漫だからです。書式が統一されて無いのは、気分で書いているからです(スミマセン)。そういうわけで筆者のことは様々な意味で、信用しないほうが良いと思います……このブログ自体、いつまで更新する気力が続くか、わかったものではありませんし(汗)。
●真実があるとすれば、筆者が『六門世界RPGセカンドエディション』が大好きってことで、これだけは疑う余地が自分でも見つからないので、信用していただけますとありがたいです。ちなみに、物事は嫌いな理由はわりと論理的に列挙できると思うのですが、好きな理由は論理的には説明できない場合がありますので、たまに好きすぎてバーサークするかもしれませんが、ご容赦ください。
そんな感じで、よろしくお願いいたします。

