さあさあ、PSPの数少ない(汗)キラータイトル、『モンスターハンターポータブル2ndG』の発売です!
今回も結構遊んでしまう予感です。
筆者はモンハンシリーズは全作(MHFも)遊んでいるので、もう、たまりませんね。
ここ数年、コンピュータゲームのプレイ時間の3割以上をモンハンに費やしているのではないでしょうか。
MHP2ndGが好きで、なおかつTRPG好きな皆様!
そんな皆様には、六門世界RPGセカンドエディションのサプリメント、『空中庭園エリュシオン』が超おすすめです!
緊張感あふれる戦闘やら武器合成やら、素敵なモンハンテイストに満ち溢れておりますので。
今回も結構遊んでしまう予感です。
筆者はモンハンシリーズは全作(MHFも)遊んでいるので、もう、たまりませんね。
ここ数年、コンピュータゲームのプレイ時間の3割以上をモンハンに費やしているのではないでしょうか。
MHP2ndGが好きで、なおかつTRPG好きな皆様!
そんな皆様には、六門世界RPGセカンドエディションのサプリメント、『空中庭園エリュシオン』が超おすすめです!
緊張感あふれる戦闘やら武器合成やら、素敵なモンハンテイストに満ち溢れておりますので。
『ソード・ワールド2.0』が発売されましたね!
そりゃもう、張り切って購入して来ました。
こりゃー、素晴しい本ですね!
『アリアンロッドRPG』や『アリアンロッドRPGトラベルガイド』を初めて見たときもスゲーと思いましたが、後発であることもあって、SW2.0のルールブックはそれを上回るほどの素晴しいデザインです。
使い勝手も良さそうで、本当に素敵ですね!
で、気になったのでスタッフリスト見たら、株式会社アークライトの名前が!
六門2ndも、アークライトの編集なんですよね。
旧六門や、旧SWが富士見書房の編集であったことを考えると、アークライトの編集能力の高さが伺えるのではないでしょうか――というか正直なところ、富士見のデザインセンス低すg(略)。
アリアンロッドもF.E.A.R.でデザインされたもののようですし――まあ、良い本がいっぱい流通するのは良いことですので、富士見書房が編集にあまり関わらずに流通に専念してくれる方が、ユーザー的にはありがたいのかもしれません。
値段も1000円札でお釣りがきますし、ここはTRPG初心者に対する入門書としても、いっぱい普及していただきたいところです。
何をどう考えても、現在日本にTRPGを普及させたのはSWなので、その看板を下げずにすむよう、どんどんメジャーになっていただきたいですね。
これだけ見栄えの良い本なら、それも可能かと思いますし。
そこで富士見書房にがんばってもらって、アニメ化とかしていただきたいわけですよ(笑)。
筆者はアニメを観る時間があるならコンピュータゲームを遊ぶゲーマーですが、噂によるとナイトウィザードとかもアニメ化の影響は大きかったみたいですから、SW2.0もぜひアニメ化を!
まあ、SW2.0でなくても、へっぽこリプレイのアニメ化とかでも良いんですが(笑)。
旧SWには、『ロードス島戦記』と同じ世界であるという素晴しい広告塔があったわけですが、SW2.0には今のところそういうのはありませんので、早いところなにか宣伝効果のあるものを打ち上げていただきたいですね。
そりゃもう、張り切って購入して来ました。
こりゃー、素晴しい本ですね!
『アリアンロッドRPG』や『アリアンロッドRPGトラベルガイド』を初めて見たときもスゲーと思いましたが、後発であることもあって、SW2.0のルールブックはそれを上回るほどの素晴しいデザインです。
使い勝手も良さそうで、本当に素敵ですね!
で、気になったのでスタッフリスト見たら、株式会社アークライトの名前が!
六門2ndも、アークライトの編集なんですよね。
旧六門や、旧SWが富士見書房の編集であったことを考えると、アークライトの編集能力の高さが伺えるのではないでしょうか――というか正直なところ、富士見のデザインセンス低すg(略)。
アリアンロッドもF.E.A.R.でデザインされたもののようですし――まあ、良い本がいっぱい流通するのは良いことですので、富士見書房が編集にあまり関わらずに流通に専念してくれる方が、ユーザー的にはありがたいのかもしれません。
値段も1000円札でお釣りがきますし、ここはTRPG初心者に対する入門書としても、いっぱい普及していただきたいところです。
何をどう考えても、現在日本にTRPGを普及させたのはSWなので、その看板を下げずにすむよう、どんどんメジャーになっていただきたいですね。
これだけ見栄えの良い本なら、それも可能かと思いますし。
そこで富士見書房にがんばってもらって、アニメ化とかしていただきたいわけですよ(笑)。
筆者はアニメを観る時間があるならコンピュータゲームを遊ぶゲーマーですが、噂によるとナイトウィザードとかもアニメ化の影響は大きかったみたいですから、SW2.0もぜひアニメ化を!
まあ、SW2.0でなくても、へっぽこリプレイのアニメ化とかでも良いんですが(笑)。
旧SWには、『ロードス島戦記』と同じ世界であるという素晴しい広告塔があったわけですが、SW2.0には今のところそういうのはありませんので、早いところなにか宣伝効果のあるものを打ち上げていただきたいですね。
このブログは何のためのブログなんだ、というのはさておきまして、TRPG界的には話題沸騰な『ソード・ワールド2.0』についてです。
大丈夫です、この記事でもちゃんと六門2ndに触れてます――チラッとですが(汗)。
おかげさまで昨日、早速SW2.0を遊ぶ機会に恵まれました。
PCはタビットのソーサラー・コンジャラーでした。
乱戦に持ち込まれたら死にそうだと思ったので、GMに筆者のPCは可能な限り戦闘から離れてますと伝えておいたら、戦闘開始距離を30mにしてくれました――優しいGMで良かった(笑)。
さすがに30mの距離があると、移動力の低いタビットでもそうそう乱戦に巻き込まれずにすむので、ダメージ受けずにセッション終了を迎えられました。
というわけで、ちょっと遊んだ末の感想や要望をつらつらを書かせていただこうかと思います。
大丈夫です、この記事でもちゃんと六門2ndに触れてます――チラッとですが(汗)。
おかげさまで昨日、早速SW2.0を遊ぶ機会に恵まれました。
PCはタビットのソーサラー・コンジャラーでした。
乱戦に持ち込まれたら死にそうだと思ったので、GMに筆者のPCは可能な限り戦闘から離れてますと伝えておいたら、戦闘開始距離を30mにしてくれました――優しいGMで良かった(笑)。
さすがに30mの距離があると、移動力の低いタビットでもそうそう乱戦に巻き込まれずにすむので、ダメージ受けずにセッション終了を迎えられました。
というわけで、ちょっと遊んだ末の感想や要望をつらつらを書かせていただこうかと思います。
| Home |

